2009年07月08日

PEPSI

ペプシ NEX っておいしいよね。
おいしいところがいい。
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2009年07月06日

椅子にハマる

またまた突然だが、スター現代美術館に所蔵している椅子たちを紹介しよう。


うちの子供がまだ歩けないころから使っているベビーチェア。
名作STOKKEのトリップトラップチェア。

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茶が長男用、赤が下の子用。
成長に応じて座面と足置きを抜き差ししながらずっと使える名品。
足置き用の板が広いので、写真のように広い板のみを使うと大人になっても使える。
事実、長男用はすでに15年目に突入。
キズひとつひとつが成長の記録になる。

いまは色バリも増えて楽しめそうだ。

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次は、これまた名作「バルセロナチェア」。

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巨匠ミース・ファン・デル・ローエのデザイン。20世紀の建築界を代表する三大巨匠(ル・コルビジェ、フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエの3人)のうちの1人。

「バルセロナチェア」は1929年のバルセロナ万国博覧会で、ドイツ館に来館するスペイン国王がくつろげるようにとデザインされた。チェアの構造としては非常にシンプルであり、X形に組み合わされた金属のフラットバーの上に浮くように革でキルティングした座と背のクッションが特徴。(コピペw)



3番目に登場するのが、「エッグチェア」。

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デンマークのモダニズムをリードした建築家 アルネ・ヤコブセンのデザイン。
「エッグチェア」は、コペンハーゲンのSASロイヤルホテル設計の際にデザインされた。その名のとおり、卵のようなフォルムが腰掛けると体を包みこむような座り心地は快適そのもの。(コピペ)
ベースより上のチェア全体がロッキングするので、卵というか、ゆりかごの様でもあり気持ちがよい。サイドのくびれ部分は肘掛けになる優れもの。




お次は、イタリアBALERI ITALIAから「Lunella」スツールを紹介。

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クッションのように見えるが、スツールと書いてある通り、ま、腰掛けだな。
表面はクッションのように柔らかく、中は固くて腰を掛けても沈まない。
ちょっと腰掛けるのに具合がいい。
高さも20cmくらいで、寝転がって枕にしてテレビを見るもよし、
うつ伏せの時に下に敷いて本を読んだり雑誌を読んだりするも良し。
なかなかのアイデアだ。

丸いのに、スタッキングも出来る。

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最後は、ダイニングチェアだ。

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(参考出品)

デザインは21世紀の巨匠との呼び声高いafrostar。
シンプルな直線と曲線、白と黒のコントラスト、が上手くマッチした逸品。


次回はミッドセンチュリーの代表選手、イームズを紹介しよう。

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2009年07月03日

発表します!

今日、朝の通勤電車の中で、


チャックが・・・


全開でした。



ありがとうございました。

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2009年07月02日

りーむー

今日から会議が英語になりました。

ありがとうございました。
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2009年07月01日

マイケルショック1

マイケルショックで何も書けねーよ。
まじで。

最後はあんなになっちゃたけど、やっぱり偉大だわ。

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2009年06月26日

マイケル・ジャクソン

アルバムで言うと、

音楽的な絶頂期は「OFF THE WALL」

オフ・ザ・ウォール(紙ジャケット仕様)



人気の絶頂期は「Thriller」


スリラー(紙ジャケット仕様)


マイケルとクインシー・ジョーンズのタッグは強烈だなぁ。

そうそう、つい最近コレ買ったんだよね。

スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)


虫のしらせか・・。

We are the World!!
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ま、マイケル…

衝撃だ。
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2009年06月25日

もう食えない

おなかいっぱい。もう食えません。
肉は当分見たくない。

とかなんとか…。
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2009年06月24日

Macbook Airのケースを考える

突然思いついたが、勝手にMacbook Airのケースに何がいいかを考えていくことにした。



まず、Airと言えばコレ。

ハンドメイドフェルトケース MacBook Air用 オレンジ


CMでおなじみの封筒をデザインしたケースだ。この形はマニラ封筒というらしい。だがこれは、フェルトで出来ている。これからの暑い季節にはちょっと合わない。





そうだ、文房具的に使うという意味で本革製はどうだろう。

PDAIR レザーケース for MacBook Air ポーチタイプ(ブラック) PALCMBAP/BL


これは、良さそうだ。
しかしよく考えてみれば、重い。重いぞ。せっかく軽くて薄いAirを持ち歩く意味がなくなってしまうではないか。やめておこう。





では、軽いとういうセンで考えていこう。
たとえばこれだ。

be.ez LArobe MacBook Air Allure Moka


うーん、渋い。
しかしだな、短辺側にチャックがあると、バックから直接出せない。一度縦に起こしてから取り出さなければならない。それではスマートさに欠ける。マカーたるものビヘイヴァー全てがスマートでなければならんのだ。






では、これでどうだ。

サンワサプライ MacBookプロテクトスーツ IN-MAC13BK


へっ、サンワサプライは ねーだろ。ださっ!
ペッペッ、




さて困った。
どれがいいんじゃ。


ELECOM インナーバッグ A4ノートPC対応 BM-IB01BK


じつはこれが結構いい。Air必須の外付けドライブや電源コード、その他も同時に収納できる。

しかしエレコムじゃなぁー・・・。




結論。

ない。
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2009年06月23日

ヴァイナル衰勢

ヴァイナルとはVinyl。日本語的にはビニール。
つまりレコードのこと。

その昔、音楽を買うことはレコードを買うことだった。
その後CDが発明され、俺が最初に買ったCDはマイケルジャクソンのBAD。だったっかな?? いやSwingout SistersのBreakOutだったような気もする。ま、それは本題ではない。とにかく音楽メディアはレコードからCDへ世代交代していった。

レコードは消えゆく運命かと思いきや、クラブDJや放送局などに配信されるメディアとして生き残る。それを一般ピーポーも買いあさり、レコードはある種ニッチな顧客を勝ち取る。CDが音楽メディアとして当たり前になろうと、20年近くしぶとく生き残り続けた。

しかし、ここにきて音楽データのダウンロードが主流になりつつある。渋谷のレコード屋たちも、老舗CISCOが昨年突然閉店してから衰退が顕著に表面化しはじめた。小さなレコード屋は次々と閉店し、DMRとManhattan Recordsくらいがなんとか体裁を保っている状況だ。

CDの高音質をもっても世代交代できなかったダンス系メディアは、なぜデータに押されているのか。

ヴァイナルのほうが暖かみがある音だとか、Mixしやすいとかそんな格好のいい理由ではない。単に安いからだ。しかも、原油高によって一枚あたりの原価も上がってきた。単純にヴァイナルの3分の1から5分の1程度でデータで買える。宅DJにとってこれはうれしい。同じ金額で3倍から5倍の曲を手に入れることが出来る。

そりゃ、データに浮気もするわな。

さらにPCの処理能力が飛躍的に向上したおかげで、超低レイテンシー化(マシンの高性能化によるデータ処理の遅延低減)が図られ、アナログ操作と同じようにデータを扱えるようになったことも理由として大きい。

そして、データダウンロードが市民権を得てから、どういう訳かレコードはヴァイナルという名で区別されはじめた。



ダンス系音楽専門のダウンロードサイトもいくつかあるが、俺は嫌いだ。

おっさんだからではない。曲が探しにくいからだ。最初から知っている曲ならばそれも良かろう。しかし、あの形式では良い曲との出逢いが少ない。つまり、曲を探すワクワク感に乏しい。

だから、

がんばれレコード屋。

レコード屋なら店に入るだけで全体のトレンドが掴めるし、世間の雰囲気もつかめる。チャートに現れない売れ筋も分かる。また実店舗だからこそ、店員との情報交換も出来る。

それこそ店でデータを売ればいいじゃないか。試聴してコインを入れてUSBに落とせるようにしたらいいじゃないか!


えー、趣旨かまとまらなくなったので、ここで終わり。

posted by star at 00:49| Comment(2) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする